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青汁野菜補完計画-おすすめの青汁をガチ体験してレビュー-

妻の野菜補充奮闘記

海外旅行に青汁を持っていくべきだと思っている個人的な理由

更新日:

 

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こんにちは、妻のゴロ妻です。

海外旅行に行くときに青汁を持っていくべきだと思っています。実際に我が家では毎回、海外旅行には青汁を持っていきます。「海外にまで持って行かなくてもいいじゃん」という意見もあると思うのですが、持っていってみると身体の快調さが違います。

青汁を摂ることの凄さを思い知ることができますよ。紹介しますね。

青汁を海外旅行に持っていく理由

青汁を海外に持って行くべき理由をまとめます。

生野菜が怖い

もちろん国によって違うのですが、「水」が日本みたいに安心して飲める国と飲めない国があります。日本は北海道から沖縄まで水が豊富だし、浄水システムが世界トップレベルなので安心して飲むことができます。

が、海外だとそうではありません。飲み物に使う水は基本的にはペットボトルのミネラルウォターを使います。でも氷は水道水を使っていたりします。この氷でお腹を壊してしまう……なんていうことがチョコチョコあったりします。大きめのホテルならそこまで心配しなくていいと思うのですが、海外の場合は屋台で安く美味しく食事する国も多いです。

特に我が家は東南アジアや東アジアが好きなのですが、基本的に東南アジアの水は生水はダメです。生野菜を洗うのは加熱していない生水です。なので大量に生野菜を食べるのが怖いのです……。ホテルのブッフェであればそこまで気にならないのですが……なのでどうしても野菜の摂取量が減ってしまいます。

夫のゴロはただでさえ野菜を好んで食べません。そこに、以前、海外で生野菜を食べてお腹を壊した経験から、すごーーーく少量しか野菜を食べないのです。(ほぼ加熱したものしか食べません)

そこで青汁があると、少々野菜を夫が食べなくても気にならなくなります。「青汁を飲んでもらえればいいか!!!」という気持ちになれます。なので、「野菜を食べてくれない……。」みたいなストレスもたまらりません(嬉

さらに、海外の料理は油っこいものが多いです。食後にホテルの自分の部屋で青汁を夫に飲んでもらうと、口直し的にさっぱりしていい感じのようです。今では青汁を持っていかな海外旅行は考えられません。

食生活が日本と違うので体調が崩れたりする

海外では完全に日本で食べる食べ物とは違うものを食べるようになります。その国の名産品、特産品を優先して食べるからです。当然、日本にはないその国だけの食材も多かったりします。

我が家では夫が肉が好きなのですが、海外の場合は肉の誘惑が凄いのです。魚って海外ではあまり料理されないですよねーーー。エビと焼き魚くらいしか私は見たことがないです。煮付けとか刺し身とかってまずお目にかかることはありません。肉・肉・肉……です。

特にアジア圏では肉が多いです。(あっ、アメリカも肉が多いなー。)なので、朝起きたときのお腹のハリ具合とか、身体のむくみ具合が日本にいる場合で全然違います。寝込むほど体調は崩すことは少なくても、「なんか身体に違和感を感じるな……」「内蔵が思いな!!!」みたいな感じなことは多いです。

青汁を日本から持っていっておいて1日1包飲むだけで全然、体調が違います。身体が朝起きたときに軽いんです。やっぱり肉がメインの食事をしていると、身体が重いというか、身体に溜まるというか……「野菜って大事なんだなー」と実感できますよ。

実際に海外に持って行った

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台湾に旅行に行ったときに青汁を持っていきました。神仙桑抹茶ゴールドです。台湾はアジアでもトップレベルのご飯の美味しい国です。地元の人でも3食全部外食という人が圧倒的に多い国だったりします。

でも野菜はほとんどありません。サラダとか見たことないですし……。

なので外食してホテルに帰った後にペットボトルに青汁の粉を入れて飲むと口の中はサッパリするし、次の日は体調がいいしで神アイテムでした。



こちらの画像は台湾の観光名所の九份で食事をしたときに青汁をペットボトルで作って飲んだときのものです。

1週間分くらであれば税関も問題なし

私が最初に海外に青汁を持っていくときに心配したのが、「大量に持っていって怪しく思われたりしないかな」「税関で危ない薬とかと間違われたりしないかな」というものでした。

これ、実際に心配しすぎではないと思います。海外の税関で質問をされても、言葉がわからないので意味もわかないし説明もできません……。確実に指摘されたらトラブルになります。

でも……結果からいうと1周間くらいの旅行用の青汁の持ち込みであれば問題ありません。

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こんな感じでコンパクトになるように輪ゴムで止めてスーツケースに放り込みます。こうしておけば帰国するときは荷物にならず、スーツケースにスペースが出来ます。その空いたスペースにはお土産を入れて帰ってきます。(笑

もし、税関で「コレは何?」と指摘されたときのために「ヘルスフード」という単語だけは忘れないようにアタマの中に入れています。今まで1週間分くらいの量で質問されたことはないですが、念のためです。(かばんを開けられて荷物の中身をジックリと見られた経験はあります。そのとき青汁も見ましたが何も言われませんでした。)

最後に

ゴロ妻
海外旅行って行ってみないと、普段の自分との違いに気が付きませんが、水が違ったり、文化が違ったり、トイレの使い方が違ったり、ご飯の食べ方が違ったりと何かと戸惑うことがでてきます。

その結果として体調を壊してみたり、身体が不調だったりします。特に水と食事は決定的に日本と違ったりします。

ペットボトル以外の水は気軽に飲むことができないし、料理も味が日本の味付けとは違います。なので食べられる料理と食べられない料理が出てきます。海外は肉料理が多いので、野菜不足になりがちです。

まぁ、数日程度なので大きな不調になることは少ないと思いますが、敏感な人であればすぐに体調に対して変化が現れます。

日本から青汁を持っていってペットボトルに入れて飲むことで、ビタミン、ミネラルを補給できるし、脂っこい海外料理の口直しにも最適だったりします。

1周間分くらいの青汁であれば税関などでの検査もまったく問題になりません。「わざわざ、海外まで持って行かなくても……」という人は必ずいますが、海外に持っていくだけの価値はありますよ。


もし、青汁選びに困るようであれば 大麦若葉青汁(難消化性デキストリン) を飲んでみてください。

味、栄養、安全性、サポート、すべてが高いレベルでバランスがとれている青汁です。

鷲のマーク、リポビタンDで有名すぎる大正製薬の青汁なので信頼性も含めて間違いありません。

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